MESSAGE
代表メッセージ
鉄への敬意、街への情熱。「美学」と「総合力」で、神戸から未来の景色をつくる。
私たちの原点は、「鉄」にあります。 かつて産業の廃棄物と見なされていた鉄くずは、今や「都市鉱山」という言葉に代表されるように、未来を創るための貴重な資源へと変わりました。
株式会社テツコーポレーションは、この金属事業を核に、街の新陳代謝を担う解体事業、人々の足を支える自動車事業へとシナジーを広げてきました。しかし、私たちは単にモノを動かすだけの会社ではありません。
私たちが大切にしているのは、仕事における「美学」です。 当たり前のことを、どこよりも緻密に、スタイリッシュに行う。 お客様の期待に応えるだけでなく、プラスアルファの提案で「期待を超え、感動を生む」ことこそが、私たちのプロフェッショナルとしての誇りです。
私たちは今、鉄のリサイクルや解体という枠を超え、愛する神戸の街そのものを元気にする「街づくり(デベロップメント)」の領域へと歩みを進めています。 扱う金額の大きさは、責任の大きさであり、社会へ提供できる価値の大きさでもあります。
従業員、お客様、地域の皆さま。 関わるすべての方々にとって、代わりの利かない「なくてはならない存在」であり続けるために。 既存の業界イメージを覆す新たな挑戦に、どうぞご期待ください。
株式会社テツコーポレーションは、この金属事業を核に、街の新陳代謝を担う解体事業、人々の足を支える自動車事業へとシナジーを広げてきました。しかし、私たちは単にモノを動かすだけの会社ではありません。
私たちが大切にしているのは、仕事における「美学」です。 当たり前のことを、どこよりも緻密に、スタイリッシュに行う。 お客様の期待に応えるだけでなく、プラスアルファの提案で「期待を超え、感動を生む」ことこそが、私たちのプロフェッショナルとしての誇りです。
私たちは今、鉄のリサイクルや解体という枠を超え、愛する神戸の街そのものを元気にする「街づくり(デベロップメント)」の領域へと歩みを進めています。 扱う金額の大きさは、責任の大きさであり、社会へ提供できる価値の大きさでもあります。
従業員、お客様、地域の皆さま。 関わるすべての方々にとって、代わりの利かない「なくてはならない存在」であり続けるために。 既存の業界イメージを覆す新たな挑戦に、どうぞご期待ください。
代表取締役 植田 健太

PROFILE
会社情報
会社概要
| 会社名 | 株式会社テツコーポレーション(TETSU CORPORATION Co., Ltd.) |
|---|---|
| 本社 | 〒651-0083 兵庫県神戸市中央区浜辺通4-1-23-412 |
| 神戸西事業所 金属・解体事業 |
〒651-2202 神戸市西区押部谷町西盛字北山566-100 |
| 神戸北事業所 自動車事業 |
〒651-1505 兵庫県神戸市北区道場町日下部13 |
| 代表者 | 代表取締役 植田 健太 |
| 設立 | 2014年7月 |
| 資本金 | 3,000,000円 |
| 事業内容 | 金属事業 解体事業 自動車事業 ブランド小売事業 |
| 事業許認可 | 金属くず商 兵庫県公安委員会 第1121400001号 古物商 兵庫県公安委員会 第631121400016号 建設業 兵庫県知事許可(般‐3)第118245号 産業廃棄物収集運搬業 兵庫県 第02803246709号 産業廃棄物収集運搬業 大阪府 第02700246709号 産業廃棄物収集運搬業 岡山県 第03300246709号 |
| 法人番号 | 1140001095124 |
| 登録番号 | T1140001095124 |
| 取引金融機関 | 関西みらい銀行 神戸支店、阿波銀行 神戸支店、日本政策金融公庫 |
| 加盟団体 | 神戸商工会議所 |
会社沿革
| 2014年7月 | 株式会社テツコーポレーションを設立。スクラップ資源の取り扱いを通じてリサイクル循環に貢献すべく、金属リサイクル事業を開始。 |
|---|---|
| 2017年7月 | 関西圏の主要取引先との取引を開始。鉄リサイクル材の取扱量が拡大し、供給体制を強化。 |
| 2021年5月 | 一般建設業許可を取得。解体関連業務の提供体制を整備。 |
| 2022年3月 | 自動車事業部を新設。中古車売買を中心にサービス提供を開始。 |
| 2023年3月 | 自家用自動車有償貸渡業(レンタカー)許可を取得。法人向け代車手配を含むレンタカーサービスを開始。 |
| 2025年7月 | 解体事業部を新設し、本格操業を開始。既存事業と連携したワンストップ対応を推進し、解体からリサイクルまで一貫したサービス提供体制を構築・強化。 |